お届け報告~ふぐ・ひらめ~

初参加の市川ねこ親会で、赤い糸が繋がった、ふぐとひらめ。

正直言って、ひらめはパンダみたいな変わった毛色だから、
早めに決まるかなと思っていました。
でもね、ふぐは女の子なのにイカツイ顔してるし、年齢も3歳くらいだし、
しばらく預かり宅にいるかなぁと…
一緒に暮らせば、人懐こいし、性格は花丸なんですよ、ふぐちゃんは。

ねこ親様はまずはふぐに声をかけてくれました。
で、ひらめも一緒にって。

そんなフタリを13日にお届けしてきました。

人懐こいふぐと、人見知りのひらめ。

まずはふうから

最初にキャリーから出てきて探検を始めたのは、ふぐでした。
ふぐの後に続く、ひらめ。

ひめはかくれんぼ
ハウスを見つけてかくれんぼ。

やっぱりふうから
まず、ふぐから家族写真の撮影。

ふう落ち着く
そして、座椅子に落ち着きます。

家族写真
ひらめも一緒の家族写真。

ひめも落ち着く
ねこ親様、優しく撫でてくれます。

預かりおばさんの帰宅後、ふぐは探検し、ひらめはかくれんぼだったそうです。
でも、ふぐがご飯を食べて、おトイレしたら、ひらめも続いてできたそうです。

そうそう、ふぐは『ふう』、ひらめは『ひめ』と可愛い名前を付けてくれました。

A様
今まで苦労してきたであろう、ふうとひめです。
これからは、ぬくぬくの猫生活を共に過ごしてくださいね。

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2015/12/16 15:29 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

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